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    <title>働く主婦の節約お料理レシピ</title>
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    <updated>2008-09-20T12:48:14Z</updated>
    
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    <title>鶏肉（モモ肉・ムネ肉）の冷凍</title>
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    <published>2008-09-20T12:27:00Z</published>
    <updated>2008-09-20T12:48:14Z</updated>
    
    <summary>我が家は、さっぱりとした鶏肉が好きです。 しかも、カロリーは控えめで、たんぱく質...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="5)冷凍術" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[我が家は、さっぱりとした鶏肉が好きです。
しかも、カロリーは控えめで、たんぱく質はしっかり取れるし。

我が家の食事に欠かせない鶏肉は、必ず冷凍庫にある存在。
買ってきたら、以下のようにして冷凍保存・料理しています。

<ul>
<LI><strong><FONT color="#990000">そのままラップに包んで冷凍</font></strong><br>
何に使うか決まらないときはそのまま冷凍します。<br>
使うときに、電子レンジで解凍して料理します。</UL>
<ul><LI><strong><FONT color="#990000">大きい肉に下味をつけて冷凍</font></strong><br>
電子レンジやフライパンで鶏の照り焼きを作るときには、大きい肉に下味をつけて冷凍します。
<br>ジップロックの袋に、味がしみるように包丁を何箇所か入れた鶏肉と、しょう油50cc、みりん50ｃｃ、お好みでおろし生姜やおろしにんにくを入れて、冷凍します。<br>
料理する半日前に冷蔵庫に入れておき、解凍した肉を調理します。</UL>

<ul><LI><strong><FONT color="#990000">から揚げ用に切ってから下味をつけて冷凍</font></strong><br>
から揚げを作るときには、から揚げ用に肉を切って下味をつけて冷凍します。<br>
ジップロックの袋に、から揚げ用に切った鶏肉と、しょう油50cc、みりん50ｃｃ、お好みでおろし生姜やおろしにんにくを入れて、冷凍します。<br>
料理する半日前に冷蔵庫に入れておき、解凍した肉を調理します。</UL>

<ul><LI><strong><FONT color="#990000">サラダにすぐに使えるささ身にして冷凍</font></strong><br>
鶏ムネ肉をラップに包み、電子レンジにかけて火を通し、熱いうちに細かく裂いてささ身にし冷凍します。<br>
ジップロックの袋に、細かく裂いたささ身を平べったく広げていれると、必要な分だけジップロックの袋の上からパキンと割って使うことができて便利です。<br>
料理する半日前に冷蔵庫に入れておくと、そのままサラダ等にのせて使うことができます。</UL>

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この他に「こんな風に冷凍できるよ！」という情報がありましたら、ぜひ教えてください。
情報お待ちしております！

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    </content>
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    <title>豚肉としし唐としめじのサッと炒め</title>
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    <published>2008-09-18T06:42:17Z</published>
    <updated>2008-09-18T06:50:49Z</updated>
    
    <summary> たくさんしし唐を頂いたので作ってみました。 とっても簡単ですが、ピリッとおいし...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="sisito.gif" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/sisito.gif" width="400" height="266" />

たくさんしし唐を頂いたので作ってみました。
とっても簡単ですが、ピリッとおいしいです！

<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・豚肉...100g
・しし唐...10本
・しめじ...1/2パック
・サラダ油...小さじ1
・マヨネーズ...小さじ1]]>
        <![CDATA[<strong>＜作り方＞</strong>
1.　温めたフライパンにサラダ油をいれ、豚肉を炒めます。

2.　炒めた豚肉に火が通ったら、縦に半分に切ったしし唐と、手でほぐしたしめじをフライパンに入れて炒めます。　

3.　しし唐としめじにも火が通り、少ししんなりしたら、しょう油とマヨネーズを加えます。

味は、食べてみて、お好みで胡椒を入れてもいいと思います。
しし唐はピリッといるので、お酒のおつまみの1品としてもいいかもしれません。

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    <title>なめこおろし冷やしうどん</title>
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    <published>2008-08-27T05:23:54Z</published>
    <updated>2008-08-27T05:38:08Z</updated>
    
    <summary> 今年の夏のRin家の大ヒットメニューです。 だって、簡単、ヘルシー、おいしいで...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="DSC_0819.gif" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/DSC_0819.gif" width="400" height="266" />

今年の夏のRin家の大ヒットメニューです。
だって、簡単、ヘルシー、おいしいですから！！
ぜひ、お試し下さい。

<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・うどん...2玉
・味付油揚げ...4枚
・長ねぎ（白い部分）...1/2本
・水菜...好きな分量
・みょうが...2個
・わかめ...好きな分量
・ちくわ...2本
・大根おろし...好きな分量
・なめこ...1袋
・そうめんの汁...2人分]]>
        <![CDATA[<strong>＜作り方＞</strong>
1.　長ねぎを小口切り、水菜を食べやすい長さに切り、みょうがを千切り、ちくわを千切りにし、大根をおろし、なめこを湯通ししておきます。

2.　うどんを茹で、流水でしっかり冷やします。時間があるときは冷蔵庫で冷やします。

3.　うどんの上に、味付油揚げ、長ねぎ、水菜、みょうが、わかめ、ちくわ、大根おろし、なめこをのせます。

4.　3の上にそうめんの汁をかけます。

これだけです！！（笑）

おいしくするコツは、
・わかめをたっぷりのせる（歯ごたえがとってもいいので）
・そうめんの汁は濃い目にして、たっぷりかける
・好みでしょうがのすりおろしなどをそえる
というところでしょうか。

とにかくさっぱりしているし、ヘルシーなので、食欲がないときにもぺロッと食べられます。
お試しあれ！！

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    <title>ゴーヤの和風卵とじ</title>
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    <published>2008-08-25T02:59:03Z</published>
    <updated>2008-08-25T03:17:16Z</updated>
    
    <summary> 今年の夏はゴーヤを頂くことが多く、ゴーヤ料理をたくさん食べました。 ちょっと苦...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="go-ya.gif" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/go-ya.gif" width="400" height="266" />

今年の夏はゴーヤを頂くことが多く、ゴーヤ料理をたくさん食べました。
ちょっと苦いですが、栄養満点で体にいいので、夏の料理には欠かせないお野菜です。

できるだけ苦味を少なく工夫しているので、ゴーヤの苦味が苦手な方も一度試してみてくださいね。
ついでにお肉も使っていないのでヘルシーですよ。

<strong>＜材料（4人前）＞</strong>
・ゴーヤ...中1本
・にんにくの芽...4～5本
・キャベツ...3枚
・味付油揚げ...2枚（事前に甘辛く煮ておいたものを使いました）
・豆腐...半丁
・卵...2個
・油...小さじ1
・水...100cc
・しょう油...大さじ2
・酒...大さじ1
・砂糖...大さじ1
・味噌...大さじ1/2]]>
        <![CDATA[<strong>＜作り方＞</strong>
1.　ゴーヤを縦に半分に切り、種と白い綿を取り除き、0.5mmくらいの厚さに切り、塩水にしばらく浸しておきます。

2.　少しこするような感じで1のゴーヤを塩水から引き上げ、皿に載せてレンジに3分間かけます。

3.　温めたフライパンに油をひき、2のゴーヤ、キャベツ、にんにくの芽、味付油揚げを入れて、中火でにんにくの芽がしんなりするまで炒めます。

4.　3に水、しょう油、酒、砂糖、味噌を入れ、切った豆腐も入れたら、フライパンに蓋をして10分煮ます。

5.　4に溶いた卵を全体にかけたら、火を消して、蓋をして蒸らしておきます。

とっても簡単ですが、味はおいしいです。
ご飯のおかずにぴったりですよ。

辛いのが好きな方は、豆板醤を少し入れてもおいしいと思います。
ぜひ試してみてくださいね。

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    <title>おろしぽん酢スパゲッティ</title>
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    <published>2006-12-21T04:08:28Z</published>
    <updated>2006-12-21T04:21:27Z</updated>
    
    <summary> 休日のお昼は、お料理を簡単に済ませたいもの。 そんな時によく登場するのが、スパ...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="1221.gif" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/1221.gif" width="400" height="300" />

休日のお昼は、お料理を簡単に済ませたいもの。
そんな時によく登場するのが、スパゲッティです。

そのスパゲッティの中でも、とっても簡単なスパゲッティを開発？しちゃいました。
15分以内に昼食を準備したい方、必見レシピです。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・麺...150g
・大根...3cmの厚さの輪切りを4枚
・ツナ缶...中1缶
・かつお節...適量
・ぽん酢...適量

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　大根を3cmくらいの厚さの輪切りにし皮をむいた後、すりおろします。

2.　茹で上がった麺を湯切りし、皿に盛り付けたら、大根おろしを真ん中にのせます。

3.　大根おろしのまわりにかつお節をのせます。

4.　大根おろしの上にツナ缶をのせます。

５.　彩りを考えて、青みのものをちょっとのせます。Rinは大根の葉っぱを刻みのせました。

これだけです（笑）

とっても簡単なんですが、これにぽん酢をかけて食べるとおいしいんです。
さっぱりとしていますが、ツナをのせているのでいい感じにコクが出ます。

これなら1人暮らしの方にも、男性の方にも簡単に作れますよ。
ぜひ1度トライしてみてくださいね♪


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    <title>超簡単！ふろふき大根</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=898" title="超簡単！ふろふき大根" />
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    <published>2006-12-19T02:25:07Z</published>
    <updated>2006-12-19T02:47:33Z</updated>
    
    <summary> 今年の冬は、大根がすごく安いですね。 スーパーに行くと、1本50円くらいで売ら...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="1219.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/1219.jpg" width="400" height="300" />

今年の冬は、大根がすごく安いですね。
スーパーに行くと、1本50円くらいで売られています。

これは大根料理をして節約！と思うのですが、サラダやお味噌汁だけだと、なかなか減りません。

そこで、大根をたくさん食べられる料理ということで、ふろふき大根に挑戦です。
しかも、簡単に作れる、ちょっと手抜きのふろふき大根です。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・大根...1/4本
・赤味噌...50g
・だし...大さじ3
・砂糖...大さじ1
・酒...大さじ1
・白ごま...少々

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　大根を3cmくらいの厚さの輪切りにし、皮をむいて面取りします。片面に隠し包丁も入れておきます。

2.　大根とひたひたの水、だし大さじ1と1/2を入れ、圧力鍋に6分間煮ます。圧力が自然に落ちるまで放置しておきます。

3.　鍋に赤味噌、残りのだし、砂糖、酒を入れて弱火にかけながら、よく混ぜ合わせます。とろみが出るまで練ります。

4.　大根を皿に盛り付け、その上に3の練り味噌をかけて、その上に白ごまをかけて出来上がり。

作ろうと思って15分ぐらいで、他の料理を作りながら簡単にできてしまいました。

ふろふき大根ってちょっと面倒なイメージありませんか？
本当は大根を米のとぎ汁でコトコト煮た後に、洗って昆布で煮ていくんですが....。
そんなことなかなかできません。
圧力鍋を使ってしまえば、短時間でおいしく作ることができるのでオススメです。

味はというと...。
すごくおいしかったです。
あっさりとしていますが、味噌が濃いのでちょうどいい感じです。

我が家には離乳食中のジュニもいるので、味噌のついていない部分はジュニも食べることができました。

簡単に、大根をたくさん使いたいときにオススメの一品です。


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    <title>鱈とじゃがいもの豆板醤煮込み</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=808" title="鱈とじゃがいもの豆板醤煮込み" />
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    <published>2006-11-02T00:18:01Z</published>
    <updated>2006-11-02T00:32:19Z</updated>
    
    <summary> ジュニが6ヶ月になり、離乳食をはじめました。 今ジュニが食べられるものは、おか...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="4)韓国料理" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="1102.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/1102.jpg" width="400" height="345" />

ジュニが6ヶ月になり、離乳食をはじめました。
今ジュニが食べられるものは、おかゆ、かぼちゃ、にんじん、ヨーグルト（あまり好きではない）、そして鱈です。

先日、「鱈を食べさせよう！」と思い立ち、お店に行くと、ちょうど、切り身にはなっていない細かい鱈の詰め合わせが安く売っていたので買ってきました。
どうせつぶしてしまうのですから、いいですよね。

しかし、離乳食で食べる量って、ほんとおままごとみたいに少ない。
鱈も減りません。

ということで、余った鱈を大人で食べることにしました。
]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・鱈切り身...2切れ（細かい場合は2切れ分くらい）
・じゃがいも..中2個
・白菜...2枚
・豆板醤...小さじ1
・しょう油...大さじ2
・ごま油...小さじ2
・酒...カップ1/2

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　鱈を一口大に切ります。じゃがいもの皮をむき輪切りに、白菜を太めの千切りにします。

2.　鍋にじゃがいも、白菜を入れ、ひたひたに水を入れ、酒を入れ、火にかけます。

3.　2のじゃがいもに箸をさして、少しやわらかくなっていたら、鱈を加えます。

4.　3が煮立ったら、しょう油とごま油、豆板醤を加えます。

5.　4を5分間にて出来上がり！

すっごく簡単なんです。
しかも、ふわーんとごま油の香りがしてきて、おいしそう。

早速食べてみると...。
うまい。
辛いものが大好きなRinにはたまりません。
でも、辛いものが苦手な旦那さんには、ちょっと辛すぎたみたい。
豆板醤の量は、好みで調整してくださいね。

これからの寒い季節、冷たい体を温めるのにとってもいいメニューです。
冷蔵庫のお野菜をいろいろ入れてもOKそうなこのメニュー。
試してみる価値アリだと思います。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>じゃがいもとひき肉で簡単グラタン風</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/2006/10/post_23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=774" title="じゃがいもとひき肉で簡単グラタン風" />
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    <published>2006-10-17T14:43:51Z</published>
    <updated>2006-10-17T14:58:58Z</updated>
    
    <summary> 冷蔵庫の中を見ると、先日茹でて残ってしまった、ラザニアの麺が...。 なんとか...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="1)洋食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="1017.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/1017.jpg" width="300" height="254" />

冷蔵庫の中を見ると、先日茹でて残ってしまった、ラザニアの麺が...。
なんとかしなくてはと思っていたけど、どうしよう。

冷蔵庫の中に、じゃがいもがたくさんあることを発見し、じゃがいもを使ってラザニアの麺を再利用して、今晩のおかずを作ることに。

初めて作るのでドキドキです。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・じゃがいも...中3個
・鶏ひき肉..100g
・えのきだけ...1/2袋
・ラザニアの麺...3枚
・粉チーズ...適量
・サラダ油...大さじ1
･マヨネーズ...大さじ3
・塩....少々
・コショウ...少々


<strong>＜作り方＞</strong>
1.　じゃがいもの皮をむき、電子レンジで茹でます。箸をさして、スッと通ればOKです。

2.　フライパンにサラダ油をひき、鶏ひき肉を炒めます。鶏肉に大体火が通ったらえのきだけを入れます。

3.　2に茹でたじゃがいもを加え、つぶしながら炒めます。

4.　十分にじゃがいもがつぶれたら、ラザニアの麺をちぎりながら入れ、マヨネーズ、塩、コショウを入れて混ぜ合わせます。

5.　耐熱皿に4を入れ、上から粉チーズをふりかけます。

6.　5をオーブントースターで7分焼けば出来上がり。

とってもとっても簡単です。
しかも、材料も安いものばかり。

見た目、「ん？なんだこりゃ？」と思いましたが、食べてみると結構いけました。
旦那さんにも大好評でした。

味は例えるのがちょっと難しいですが、ジャーマンポテトが一番近いかもしれません。
ビールが合いそう！って感じです。
＃Rinはお酒が飲めないのでよく分かりませんが、そんな味だと思います。

今回はラザニアの麺で作りましたが、マカロニなどでもいいと思います。
また、上にふりかけた粉チーズですが、ピザ用のチーズでもいいと思います。

簡単ですが、旦那さんやお子さんが、おっ！と思うお料理です。
ぜひお試しあれ。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>鶏胸肉の味噌蒸しおろしあえ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/2006/10/post_24.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=669" title="鶏胸肉の味噌蒸しおろしあえ" />
    <id>tag:setsuyaku.kurashi.info,2006:/recipe//5.669</id>
    
    <published>2006-10-02T14:14:10Z</published>
    <updated>2006-10-02T14:31:28Z</updated>
    
    <summary> 先日、旦那さんの実家に行ったときに、お夕飯をご馳走になってきました。 そのとき...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
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        <![CDATA[<img alt="061002.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/061002.jpg" width="400" height="367" />

先日、旦那さんの実家に行ったときに、お夕飯をご馳走になってきました。
そのとき出てきたおいしい鶏肉料理があったので、お母さんに簡単に教えてもらい、今日は自分でチャレンジです。

お母さんのように上手にいけばいいなあと思いながら、お料理開始です。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・鶏胸肉..1枚
・大根..2cm幅の輪切りを2個分
・サラダ油...大さじ1
･味噌...大さじ2
・酒....大さじ2
・砂糖...大さじ1
・水....カップ1


<strong>＜作り方＞</strong>
1.　鶏肉を食べやすい大きさに切り、分厚いときは少し包丁を入れておきます。

2.　大根をおろします。

3.　温まったフライパンにサラダ油を入れ、1の鶏肉をならべて、表面が白くなるまで両面とも焼きます。

4.　味噌、酒、砂糖、水をあらかじめ混ぜておき、フライパンに流し込み、フライパンにふたをしたら、中火で蒸し焼きにします。

5.　汁がフライパンの底に少し残るくらいまでに少なくなったら、大根おろしをフライパンに入れて混ぜます。

6.　大根おろしが均等に混ざったら、出来上がり。

短時間でできてしまいました。

大根おろしのせいか、とってもあっさりしていて食べやすかったです。
我が家は旦那さんが大葉が得意ではないので入れませんが、盛り付けたあとに大葉を上に乗せてもキレイでいいと思います。

ヘルシーで、さっぱりと食べられるこのメニュー。
女性には、好かれるメニューだと思います。
ダイエット中の方は、胸肉についている皮をはがせば、カロリーの心配もありません。

今までは、ガーリックソテーにすることが多かった胸肉ですが、このさっぱりメニューも今後我が家では大活躍しそうです。]]>
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    <title>超節約　西瓜の浅漬け</title>
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    <id>tag:setsuyaku.kurashi.info,2006:/recipe//5.564</id>
    
    <published>2006-07-07T09:12:36Z</published>
    <updated>2006-07-07T09:22:46Z</updated>
    
    <summary> 旦那さんの実家から西瓜をいただきました。 西瓜が大好きなRin。 毎日食べてい...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
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            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="060707.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/060707.jpg" width="400" height="394" />

旦那さんの実家から西瓜をいただきました。
西瓜が大好きなRin。
毎日食べていたら、あっという間に西瓜の実はなくなり、皮だけが残りました。
その皮を見て旦那さんが「西瓜の皮で漬物作ってみれば？」と一言。

その一言で、西瓜の浅漬けに初挑戦です。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料＞</strong>
・西瓜の皮..1/4個
・塩....小さじ1
・にんにく...1かけ

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　西瓜の皮の一番表の緑の部分をむきます。表面の皮をむいたものを、長さ約3cm、幅1cmの短冊型に切ります。

2.　生のにんにくをすりおろします。

3.　ボウルに切った西瓜の皮とすりおろしたにんにく、塩を入れて、少しもみながら押します。

4.　ラップをかけて冷蔵庫に2時間いれればできあがり。

きゅうりみたいな味かな？と思って食べたのですが、きゅうりとはまた違ったおいしいさの浅漬けです。
ヒット！です。

にんにくのすりおろしを入れるのがポイントです。
お酒のつまみにも合いますよ。

西瓜はカリウムが豊富で利尿作用もあるため、体内の毒素を排尿するという意味で健康、美容によいそうです。
つまり、デトックス効果あり！ってことですよね。

今までは捨てていた皮でもう一品！
ぜひお試しください。]]>
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    <title>豚肉と玉ねぎ入りのふくさ煮</title>
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    <published>2006-06-18T13:14:57Z</published>
    <updated>2006-06-23T14:18:59Z</updated>
    
    <summary> 今日の冷蔵庫の中には油揚げがたくさん！ おいなりさんにしようかと思ったけど、そ...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
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            <category term="2)和食" />
    
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        <![CDATA[<img alt="060612.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/060612.jpg" width="400" height="321" />

今日の冷蔵庫の中には油揚げがたくさん！
おいなりさんにしようかと思ったけど、それはちょっと面倒。
ということで、今日は急遽油揚げの中にお肉もお野菜も入れて煮てしまおう作戦に出ることにしました。

初めて作るメニューなので、ちょっとドキドキです。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・油揚げ..2枚
・豚カレー用肉...4個
･玉ねぎ...1/4個
・さやいんげん....4枚
・だし汁...カップ3
・しょう油....大さじ2
・酒...大さじ2

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　油揚げに熱湯を回してかけて、油抜きし、湯をきります。

2.　玉ねぎを荒めのみじん切りにします。

3.　油揚げを横半分に切って袋状にし、中に2と豚カレー用肉を1つ入れて、口を楊枝で止めます。

4.　圧力鍋に、だし汁、しょう油、酒を入れ、そこに3とさやいんげんを重ならないようにいれ、圧力がかかってから5分間弱火で煮ます。

5.　5分経ったら火を止めて、圧力鍋のふたを開けられるようになるまで放置しておけば出来上がり。

初めは、どんな味になるか心配でしたが、なかなかおいしく出来上がりました。

中のお肉も柔らかくて食べやすかったです。
子どもさんが小さい方には、お肉を少し細かくするか、ひき肉を使うことをオススメします。

今回はお野菜を玉ねぎしか入れませんでしたが、何でも入れられると思います。
今度チャレンジするときは違うものを入れてみようと思っています。

油揚げに具を詰めると考えると面倒な気がしますが、やってみるとそうでもないです。
材料も安いものばかりでできるのでとってもお得な一品です。]]>
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    <title>鶏肉の味噌マヨネーズ焼き</title>
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    <published>2006-06-07T08:42:37Z</published>
    <updated>2006-06-23T14:18:58Z</updated>
    
    <summary> 最近、お魚ばかりであまりお肉を食べていませんでした。 そこで今日はお肉料理です...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
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            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="060607.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/060607.jpg" width="400" height="360" />

最近、お魚ばかりであまりお肉を食べていませんでした。
そこで今日はお肉料理です。

少しボリュームも出したいなあということで、ヘルシーな鶏肉料理にすることにしました。
冷凍庫の中にあった、特売の時に買ってきておいた鶏の胸肉を使ってのお料理です。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・鶏胸肉...1枚
・長ねぎ...1/4本
･酒...大さじ1/2
・塩...少々
・マヨネーズ...大さじ2
・味噌...小さじ1/2
・小麦粉...少々
・サラダ油...大さじ1

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　鶏肉を一口大に薄く切り、酒と塩をまぶしておきます。

2.　長ねぎをみじん切りにして、マヨネーズと味噌と一緒に混ぜておきます。

3.　1をキッチンペーパーの上において水気を切り、小麦粉をまぶします。

4.　フライパンにサラダ油を入れて熱したら、3を入れて表面がこんがりするまで片面を焼きます。

5.　裏返したら、2をこんがりと焼けた表面にのせ、ふたをして2分くらい蒸し焼きにしたら出来上がり。

マヨネーズの味が強く、あまりお味噌の味は出ませんでしたが、コクがあっておいしかったです。
鶏肉料理はパサパサしがちですが、マヨネーズを使っているのでそれもなくしっとりと出来上がりました。

旦那さんもおいしい！と言っていました。
よかった！

今回はフライパンで焼きましたが、オーブントースターで焼いてもいいと思います。
手軽にできるのでぜひ試してみてくださいね。]]>
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    <title>鮭とにらのあっさり塩炒め</title>
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    <id>tag:setsuyaku.kurashi.info,2006:/recipe//5.439</id>
    
    <published>2006-05-30T12:45:37Z</published>
    <updated>2006-06-23T14:18:58Z</updated>
    
    <summary> 昨日、旦那さんが会社の帰りにお土産を買ってきてくれました。 それは、鮭のあら。...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
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            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="060530.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/060530.jpg" width="400" height="220" />

昨日、旦那さんが会社の帰りにお土産を買ってきてくれました。
それは、鮭のあら。
たくさん入って200円と激安だったそうです。

ということで、今夜のメニューは鮭を使うことに決定。
冷蔵庫の中ににらもあったので、一緒に使って料理することにしました。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・鮭...2切れ（あらの場合は、2切れ分程度）
・にら...1束
・サラダ油...大さじ1/2
･酒...大さじ1
・塩...少々
・コショウ...少々
・片栗粉...適量

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　鮭を食べやすい大きさに切ります。にらは4cm程度の長さに切ります。

2.　フライパンにサラダ油をしき、にらを炒めます。その際、塩コショウをして味をつけます。

3.　2を皿に取り出します。

4.　フライパンの汚れを落とし、サラダ油をしき、片栗粉をまぶした鮭を焼いていきます。両面を焼いて、酒を入れます。

5.　3の取り出したにらをフライパンに戻し、鮭と一緒にサッと炒めて完成。

色合いもきれいにうまくいった♪と思ったのですが、食べてみたらちょっとしょっぱかったです。
にらに塩コショウがかかりすぎてしまったためかもしれません。

しょっぱくなるのを防ぐには、塩コショウはにらだけにするのではなく、にらと鮭に半分ずつ塩コショウをすると、味が均等になるのではないかと思います。

鮭料理に変化を取り入れたい方、ぜひ挑戦なさってみてはいかがでしょうか。
夏に向けたこれからの季節、オススメですよ。]]>
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    <title>豚肉と長ネギの簡単塩焼き</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/2006/05/post_19.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=428" title="豚肉と長ネギの簡単塩焼き" />
    <id>tag:setsuyaku.kurashi.info,2006:/recipe//5.428</id>
    
    <published>2006-05-29T14:25:53Z</published>
    <updated>2006-06-23T14:18:58Z</updated>
    
    <summary> 今日は、暑い1日でした。 お仕事の旦那さんも、疲れて帰ってくるだろうなと思い、...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="060529.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/060529.jpg" width="400" height="397" />

今日は、暑い1日でした。
お仕事の旦那さんも、疲れて帰ってくるだろうなと思い、さっぱりと食べられるけど、きちんと栄養のあるものを作りたいなあと思いました。

そこで、今日は豚肉を使うことにしました。
そして、味はさっぱり塩味に...。
ついでにあ、脂っこくならないように、サラダ油もフライパンも使わない、ヘルシー料理に挑戦です。]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（2人前）＞</strong>
・豚切り落とし肉...2００g 
・長ネギ...1本
･酒...大さじ1
・ごま油...大さじ1/2
・塩...小さじ1/3

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　長ネギを薄く斜め切りにします。

2.　ボウルに豚肉と1の長ネギ、酒、ゴマ油、塩を入れ、軽く混ぜ合わせ、15分くらい置きます。

3.　皿に盛り付けて、出来上がり。

本当に簡単です。
私がやったのは、長ネギを切ったことと、材料を混ぜたことくらい。

でも、旦那さんには大好評でした！
さっぱりしていておいしいとのこと。
でも口内炎があるらしく、痛かったそうです。

スタミナをつけたいけど、脂っこいものは食べたくない。
そんな日にぜひお試し下さい。]]>
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    <title>筍ご飯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/2006/05/post_18.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://kurashi.info/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=401" title="筍ご飯" />
    <id>tag:setsuyaku.kurashi.info,2006:/recipe//5.401</id>
    
    <published>2006-05-24T07:12:33Z</published>
    <updated>2006-06-23T14:18:58Z</updated>
    
    <summary> 昨日に引き続き、いただいた筍料理です。 筍といったら、やっぱり筍ご飯！ あの筍...</summary>
    <author>
        <name>Rin</name>
        
    </author>
            <category term="2)和食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/">
        <![CDATA[<img alt="kakenokogohan.jpg" src="http://setsuyaku.kurashi.info/recipe/img/kakenokogohan.jpg" width="400" height="332" />

昨日に引き続き、いただいた筍料理です。

筍といったら、やっぱり筍ご飯！
あの筍の香りがたまりませんよね。

Rinはいつもあまり手をかけずに、簡単に筍ご飯を作っています。
ということで、今日も簡単筍ご飯レシピです。
]]>
        <![CDATA[<strong>＜材料（4人前）＞</strong>
・ゆで筍...５００g 
・人参...小１/２
･米...２合
・だし汁...２合
・しょうゆ...大さじ２
・酒...大さじ２
･みりん...大さじ２

<strong>＜作り方＞</strong>
1.　米をとぎ、ざるにあげておきます。ゆで筍を薄切りに､人参は細切りにします。

2.　鍋にだし汁をいれ煮立たせます。そこに筍、人参、しょうゆ、酒、みりんを入れて10分ほど弱火で煮ます。

3.　炊飯器に米と2の煮汁を入れます。足りない分の水を足し、筍と人参も入れて炊きます。後は炊き上がるのを待つだけ！

普通の筍ご飯には、油揚げが入ると思いますが、今日はあえて使いませんでした。
あっさりと、筍の味をしっかり味わいたかったので...。
もし、油揚げを使う場合には、しっかり油抜きをしてから使ってくださいね。

炊飯器を開けたときの、ふんわりとした筍の香り。
うーん、幸せ♪
今日はこれだけで幸せな気分になれてしまいました。]]>
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