麻婆豆腐

家庭で作る中華調理の代表ともいえる麻婆豆腐。
これが作れれば、麻婆なすだって作れてしまいます。
少し多めに作って、おかずとして、丼として楽しむこともできる一品。
辛さは家族の好みに合わせて調整して、我が家の麻婆豆腐の味を作ってくださいね。
ちなみにRinの旦那さんは辛いのが苦手なので、唐辛子は使っていません。
汗をじんわりとかきながら、おいしく食べてくださいね。

家庭で作る中華調理の代表ともいえる麻婆豆腐。
これが作れれば、麻婆なすだって作れてしまいます。
少し多めに作って、おかずとして、丼として楽しむこともできる一品。
辛さは家族の好みに合わせて調整して、我が家の麻婆豆腐の味を作ってくださいね。
ちなみにRinの旦那さんは辛いのが苦手なので、唐辛子は使っていません。
汗をじんわりとかきながら、おいしく食べてくださいね。

自分の家でエビチリを食べることは、Rinは小さい頃からありませんでした。
給食で冷めたエビチリを食べることはありましたが、エビチリを「これってものすごくおいしいね!」というものには感じませんでした。
このような環境で育ったRinなので、自分でエビチリを作ろうと思ったことはありませんでしたし、ソースなんかも作るのが難しいだろうなあと思っていました。
旦那さんと一緒に買物に行ったときに、旦那さんの「エビチリが食べたいなあ」の言葉に頑張って作ってみることにしたのですが、自信がなかったのでレトルトのエビチリの素を買ってしまおうかと思ったのですが、値段が高かった....。
そこで、自分で頑張ってエビチリソース作りにも挑戦することにしました。

暑く、ジメジメしている夏の夕飯は、スタミナ料理にしたいけれど、食欲もでないですよね。
Rinは、夏は料理をしていると、それだけで汗がダクダク出てきてしまって、料理を食べる気がしなくなってしまうこともあります。
そんなときは、ピリッと辛い韓国風の味噌ダレを使った料理で元気を出しましょう。
お野菜も取れますし、豚肉も食べられる!
暑い夏を元気に過ごすのに、オススメの一品です。

おうちにお客さんがいらっしゃるとき、必ず作るのがこのお料理です。
ちょっと贅沢に見えて、あまり好き嫌いもないのが特徴です。
初めて作ったとき、旦那さんがすっかり気に入ってしまって、たくさんつまみ食いをしていたのを思い出します。
今でも、「今日は豚肉のピリカラねぎ味噌巻揚げだよ」というと、とっても喜びます。
誕生パーティーなどの時にも使えるレシピ。
これを覚えておくと、パーティーのとき1品は自動的に決まるので、少し気が楽になりますよ。