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2006年7月家計簿(7月20日~8月20日)

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項目
予算
(円)
実績
(円)
消化率
(%)
残金
(円)
収入 給与
220,000
220,000
-
-
雑収入
0
450
-
-
臨時収入
0
0
-
-
ボーナス
-
-
-
-
利子
0
2,647
-
-
合計
220,000
223,097
(A)
-
-
支出 食費
15,000
12,055
80
2,945
日用雑貨費
8,000
5,457
68
2,543
住居費
100,250
100,250
100
0
公共料金
19,000
13,525
71
5,475
通信費
16,465
5,326
32
11,139
医療費
5,000
8,680
173
-3,680
子ども費
3,000
3,377
112
-377
レジャー費
5,000
10,860
217
-5,860
交際費
5,000
450
7
4,650
その他
0
0
0
0
合計
176,715
159,880
(B)
-
16,835
固定
貯蓄
住宅財形
40,000
40,000
-
-
一般財形
10,000
10,000
-
-
合計
50,000
50,000
(C)
-
-
捻出貯蓄金額(A-B-C)
13,217

<<今月の反省>>

今月からRinの収入が今までの30%になってしまった。
しかも、実際に育児休業中の手当てが振り込まれるのが遅いため、今月は全くRinの収入がない状態。
旦那さんだけの給料でやっていかなくてはならない生活になった。

今月は、Rinがジュニを連れて実家に帰ったため、レジャー費がかかっている。
昔は高速バスを使ってできるだけ安く帰っていたのだが、ジュニがいるのでそうもいかない。
ただ、孫の顔を見せられて親孝行できたのでよしとしよう。

食費は頑張ったが、1万円を切ることはできなかった。
旦那さんが1人で過ごしたこともあり、外食が多かったことが要因であろう。
やはり、自炊の安さを再確認させられた。

この収支の表には見えてきていないが、一軒家購入のための支払いが出てきている。
これから家が建つまで、そして家が建って落ち着くまでしばらくお金もかかるであろう。
ますます気を引き締めて行かなくてはと思う。

しかし、こうしてみると今までのような節約生活をしていれば、貯金をしても旦那さんの収入だけでやっていけるんだということが分かった。
逆をいえば、Rinの収入は全て貯金に回せるのである。
これからは、片方の収入だけで生活することを目標にすれば、住宅ローンもどんどん繰り上げ返済できそうだ。
収入は非常に少なかったが、頑張ろうという気持ちになった月であった。