【電気代】炊飯器の保温をやめて節約
炊飯器でご飯を保温することは、どの家庭でもすることだと思います。
しかし、7時間以上の保温は、ご飯を炊くのと同じ消費電力がかかるそうです。
つまり、7時間以上の保温は、電気料を無駄にしているということになります。
炊飯器にご飯が残ったら、すぐにスイッチを切り、熱いうちにラップに包み、熱が取れたら冷凍庫に入れましょう。
長時間保温したご飯よりも、熱いうちにラップに包み保存したご飯の方が、味は格段においしいです。
また、真空おひつを使って保存しておくのもオススメです。
Rinがオススメの保存容器を紹介します。
- 真空だから、炊きたて風味そのままを味わえます。
竹炭の遠赤外線効果+真空パワーで炊きたて風味を逃さず美味しく保存ができます。
優れた真空効果でご飯の酸化・腐敗を防止し、黄ばみ・ニオイを抑えます。
- 保温のムダを省きとても経済的です。
電子ジャーでの保温はご飯が劣化するだけではなく電気代のムダです。真空おひつを使えば年間¥4.030もお得になります。
※保温消費電力約40W、電気代¥23/kwhとし12時間保温した場合
- 1~2日の保存なら常温でOKです 。
真空効果で短期保存なら常温でOK!冷蔵庫の中がいっぱいでも大丈夫。また冷凍したご飯を温めるよりも短時間で済み手間がかかりません。
おいしく節約にもなる真空おひつ、毎日食べるご飯だからきちんと保存したいですよね。
おいしく、しかも電気代を節約できる、オトクな節約なのでぜひお試しください。
POINT
- 7時間以上の保温は、ご飯を炊くのと同じ消費電力がかかります。炊飯器にご飯が残ったら、熱いうちにラップに包み、熱が取れたら冷凍庫に入れましょう。
- ご飯用保存容器 真空おひつなども利用して、節約しながらおいしいご飯を食べましょう。
