【電気代】暖房便座の電源を抜いて&省エネ商品を選んで節約
Rinのマンションには、暖房便座がついています。
引っ越してきた当時は、「家に暖房便座があるなんて、豪華でステキ!」と思っていました。
でも、現在は全く使っておらず、コンセントを抜いています。
Rinの家は、共働きで昼間はほとんど留守にしているのに、便座を温めておくなんてもったいないと思ったからです。
夏はもちろん必要ありませんし、冬どうしても寒い時には便座カバーをすれば十分です。
ただ、寒さに弱いという方もいらっしゃると思います。
そのような方には、”使うときだけあたためて省エネ”の宣伝で有名なNationalのビューティートワレがオススメです。
なんと、9年前の商品と比較すると電気代が約75%OFF、年間約5800円のオトクだそうです。
省エネ商品を上手に選ぶことも、大きな節約につながる大切なことですね。
POINT
- 暖房便座の電源を抜いて節約しましょう。どうしても寒い時には便座カバーをしましょう。
- 暖房便座にも省エネ商品があります。どうしても利用したい場合には、省エネ商品を活用しましょう。
