【食費】缶やビンのジュースをやめて、手作り麦茶で節約
1リットル100円ぐらいのジュースが、最近たくさん見られます。
確かに「安いなあ」と思いますが、手作り麦茶にはかないません。
Rinが買っている手作り麦茶は、一番安いときで約50パック入って108円です。
お金も安くてうれしいですが、麦茶ならたくさん飲んでも、カロリーを気にする必要がないので、体にも安心です。
少し重いですが、会社やお出かけの時にも手作りの麦茶を持っていきましょう。
お金のダイエット、体のダイエットが一緒にできてしまう、おすすめの節約術です。
また、真夏のRinの家では、とんでもなく麦茶の消費量が多いのです。
1時間しか出していない麦茶パック、そのまま捨ててしまうのではとってももったいないと思いませんか。
あまりにも麦茶を作ってから時間が短いなあと思ったら、もう一度そのまま麦茶パックを使ってみてください。
結構色も味も出るものですよ。
麦茶以外の飲み物についても、少し書きます。
Rinと旦那さんは週末ジムに通っていて、その時はスポーツドリンクを飲みます。
スポーツドリンクの節約法は、粉末から作ること。
1.5リットルのペットボトルのスポーツドリンクを買ってしまうと、約300円しますが、粉末のスポーツドリンクなら、5L分で約300円です。粉末の方が、同じお金で3L以上もお得なのです。
この節約術は、風邪の時にスポーツドリンクを飲むときにも使えるので、ぜひ試してみてください。
POINT
- ジュースをやめて、手作り麦茶を作りましょう。
- 外出する際は、手作り麦茶を持っていきましょう。
- あっという間に麦茶を飲み終えてしまったら、麦茶パックをもう一度使ってみましょう。
- スポーツドリンクは、粉末から作りましょう。
