【食費】お惣菜はやめて、疲れている時は冷凍食品で節約
スーパーに行くと、お惣菜コーナーがあり、とってもおいしそうに見えるものがたくさん並んでいます。
ロースカツ。
鶏のから揚げ。
天ぷら。
シュウマイ。
特にお腹が空いているときに買物に行ってしまったら、手軽でいいなあと感じてしまうこともありますよね。
でも、お惣菜を手に取ったら、もう一度よく考えてみてください。
少し手間をかけて同じものを手作りすれば、お惣菜の半額ぐらいで同じものが作れてしまうのです。
でも、どうしても疲れていて、お料理したくないっていうことだってあると思います。
Rinもフルタイムで働いているので、木曜日、金曜日になってくるとすごく疲れてしまい、手抜きしてしまいたくなる気持ち、よく分かります。
そんな時に活躍するのが冷凍食品です。安いときに買えば、お惣菜を買うよりもとっても安いはずです。
油だけで揚げるだけのコロッケやメンチ。
冷凍ピラフに冷凍焼きおにぎり。
冷凍餃子。
特にRinが気に入っているのは、お腹に優しく、日持ちする、ネットで購入できる冷凍うどんです。
うどん好きのRinはとって、讃岐うどんは魅力です。
1玉100円ちょっとで、本格的な讃岐うどんが味わえて、熱湯に浸けて解凍するだけという手軽さです。
冷凍食品にも種類がたくさんあって、おいしいものもたくさんあります。
安い時に買い込み、今日は疲れたなという日に活用してみてください。
冷凍食品も立派なお料理!外食をしてしまったり、お惣菜を買ってきてしまうより、ずっと節約!
時には冷凍食品を使うのも立派な節約術だと、Rinは思っています。
POINT
- お惣菜は高いので購入を避けましょう。
- 安いときに冷凍食品を買っておき、手抜きしたいときに利用しましょう。
- ネットの冷凍食品も上手に活用しましょう。
