【食費】ちょっと残し術で節約
「この量なら頑張れば食べられる!」というときってありますよね。
そんなときは、頑張って食べずに残しましょう。
そのちょっと残しが、明日の一品に生まれ変わります。
Rinの家はもともと少食です。1合のご飯を、1食で2人でも食べきりません。
おかずもこの調子ですから、料理の本の2人前を作ってしまうと残ります。
旦那さんは食卓に出しておくと、「食べちゃおうか?」と言うので事前に取り分けておきます。
特にオススメなのは、ミートソースやカレー、ポテトサラダ、かぼちゃサラダ、天ぷらなどです。
ミートソースなら、卵焼きの中に入れてお弁当のおかずに、
カレーなら、上にチーズをかけてオーブンで焼くと一味違った味に、
ポテトサラダ、かぼちゃサラダなら、コロッケに大変身。
天ぷらなら、卵で閉じてどんぶりに。
なんと、ちょっと残したものが、豪華な一品になってしまうのです。
特にお弁当を作る方にはオススメの技です。
そのちょっとで、明日のお弁当作りで楽できる♪と思ったらうれしくなりますよ。
おいしいちょっと残し術のためには、おいしく保存することが大切!
ここで、Rinがオススメの保存容器を紹介します。
- 真空だから、炊きたて風味そのままを味わえます。
竹炭の遠赤外線効果+真空パワーで炊きたて風味を逃さず美味しく保存ができます。
優れた真空効果でご飯の酸化・腐敗を防止し、黄ばみ・ニオイを抑えます。
- 保温のムダを省きとても経済的です。
電子ジャーでの保温はご飯が劣化するだけではなく電気代のムダです。真空おひつを使えば年間¥4.030もお得になります。
※保温消費電力約40W、電気代¥23/kwhとし12時間保温した場合
- 1~2日の保存なら常温でOKです 。
真空効果で短期保存なら常温でOK!冷蔵庫の中がいっぱいでも大丈夫。また冷凍したご飯を温めるよりも短時間で済み手間がかかりません。
おいしく節約にもなる真空おひつ、毎日食べるご飯だからきちんと保存したいですよね。
- オーブン&レンジのできる、食器&保存容器です。
単なる保存容器の発想ではなく、調理器具と食器の融合がコンセプトになっています。
保存後の温めなども、簡単に、余分な食器を汚さずに出来るスフレカップ&キャセロールセットは、忙しい主婦の味方です。デザインもかわいいし、Rinの好みです。
POINT
- 頑張って食べずに、ちょっと残して明日のもう1品にしましょう。
- ちょっと手を加えて、別のお料理に変身させましょう。
- おいしく保存することも大切です。
